活動開始わずか1年弱でTikTokフォロワー65万人。——On The Road Fes(オンザロードフェス)の『売名選手権』で審査員を務める“きょーへい”が語るSNSの歩き方とは——

1年前はまだほとんどの人が彼のことを知らなかったとは信じられないほど、TikTokを中心に影響力を持つ活動を続ける“きょーへい”さん。相方の安井さんと共に『安井と恭平』という音楽ユニット・お笑いコンビを結成し、TikTokのみならず、TwitterYouTubeと活動の幅を広げている。今回は、8月3日渋谷O-WESTで開催されるOn The Road Fes(オンザロードフェス)のコンテスト『売名選手権』で審査員を務める彼に、SNSを活用してファンを獲得していく動画投稿の秘訣や、今後の活動の目標などを詳しく聞いた。結果的に、SNSの動画コンテンツの最先端をいく、彼の頭の中が垣間見られる貴重なインタビューとなった。さっそく、お伝えしていこう。

最初は経営するバーの集客目的で始めたSNS。本格的に動画投稿の取り組みを始めた結果、1ヶ月でTikTokのフォロワーは20万人に。

――「きょーへいofficial」のTikTokフォロワー数は65万人と、圧倒的な指示を受けています。最初にSNSで活動をしようと思ったきっかけはどんなものでしたか?

きょーへい:もともと、自分は大阪でバーをやっていまして、TikTokなどに投稿しはじめたのも、有名になりたいとか、大きな目的があったわけではなく、ただお客さんに喜んでもらうものとして始めたのがきっかけですね。「最近はこんなことやっているよ」、「この前はあんなことがあったよ」みたいな、日常のちょっとした内容をネタとしてSNSに投稿して、それをきっかけに「面白いやん!」と思ってもらって、自分がやっているバーに来てもらうというのが、当初の狙いでした。

――経営していたバーへの集客が、SNS発信の目的だったのですね。

きょーへい:そうですね。でも、それが思いの外ウケまして(笑)。それで、自分も面白がりながら、SNSの投稿をマイペースにやっていました。それと同時期に、その当時、相方の安井から「音楽を2人でやりたい」と話を持ちかけられていたんです。安井とは、昔から仲が良くて、「じゃあ、一緒に歌をやろう!」ということになりました。ただ、それをやるにあたって、ゼロからのスタートというのはかなり厳しいと思ったんですね。大きな事務所で音楽活動をしている人たちには勝てないし、SNSで音楽だけを投稿している人たちなんて本当にたくさんいるので。そこで、まずは何らかのかたちで知名度が欲しいよね、という話になったんです。

――「知名度を得る」という課題の解決策として、具体的にどのような方法をとりましたか?

きょーへい:どういった種類の知名度があれば良いのかもわからない状態だったので、結論、「なんでもいいから、まずはたくさんの人に楽しんでもらえるようなことをして、自分たちを知ってもらおう」ということになりました(笑)。それで、TikTokやTwitterなどのSNSの動画投稿がバズりやすいということがわかってきたので、そちらの活動を中心に知名度を伸ばしていこうと決めて、本格的に動画投稿を始めたという感じです。

――自分たちの名前を世の中に知ってもらうための手段として、SNSでの動画コンテンツ投稿を開始したのですね。

きょーへい:そうですね。言い方は悪いかもしれませんが、自分たちの「売名」のために、SNSでの活動に本気で取り組みました。それで、当時はTikTokにSNOWで顔を加工した状態(目が大きくなる加工を施した状態)で早口のしゃべりネタを身内向けに投稿していたんですが、そのネタを万人受けするものにするために「それじゃあ字幕をつけてみようか」とか、工夫をはじめまして。

――TikTokについては、何本目くらいの投稿でバズを体験しましたか?

きょーへい:それが、意外に早くやってきたんです。投稿をはじめて4本目くらいで、100万回再生を達成する動画が出てきましたね。それで、「ああ、これがウケるんやな」というバズるコツをつかんだので、しばらくそのネタを続けていきましたね。

――凄まじい勢いですね。TikTokの投稿を本格的にはじめた時期は、いつ頃からですか?

きょーへい:去年(2018年)の8月からですね。

――そこから、どのような推移でフォロワーは伸びていったのでしょうか。

きょーへい:それから勢いは止まらず、1ヶ月くらいで20万人フォロワーになりましたね。

――すごい!

実は話し下手だった中学校時代。苦手を克服するために、お笑い芸人の話し方を勉強し、人を楽しませるしゃべり方の基礎をつくった。

――きょーへいさんの投稿しているTikTokのネタを見ていると、「オカンの話」など、非常に身近なところからネタを拾ってきているイメージがあるのですが、動画のネタづくりへのこだわりは、具体的にどのようなものがありますか?

きょーへい:バーの経営をやっていたこともあり、話好きじゃなければお客さんを楽しませられないという前提がありました。そのため、話のネタを常に探す癖があったんです。たとえば、道を歩いていても、「あそこに面白い人がいるな」とか、「あんな面白い看板があるんやな」とか、ほとんどの人たちが見逃してしまうようなことだけど、よく見てみると、「あるある!たしかに面白い!」と思えるようなネタって、意外と日常の中にたくさん落ちていると思うんです。そういった何気ない笑いを見つける感性を、動画のネタ作りにも活かしているところはあります。SNSでのネタって、決して大袈裟なことをしなくてもいいんです。たとえば、「今から2時間以上の超大作の動画を配信します!」と言っても、今時の子たちはほとんど見ない。数十秒とか、短い時間で手軽に見ることができて、ちょっと笑えたらそれで良い、という需要が多いんですよね。そういった、SNSならではの需要に合った動画を撮ることは、常に意識しています。

――たしかに、きょーへいさんの動画からは、飾らない日常の中で起こる、クスッと笑ってしまうようなネタがたくさんあるように思います。

きょーへい:たくさんのフォロワーさんがきょーへいのTikTokや『安井と恭平』を応援してくれている中で、こんなことを言うのもあれなんですが、僕らがネタにしていることって、実はよくよく噛み砕いていくと、ぜんぜん大したことは話してないんです(笑)。でも、そこをしゃべり方とか、話の構成とかで面白く感じてもらえるようにつくり込んでいく感じですね。そういったことは、バーを経営していた頃から日常的にやっていたので、自分の得意な分野ではありました。

――きょーへいさんの動画のしゃべり方を見ていますと、お笑いの王道といいますか、大阪にルーツのあるしゃべくり漫才やコントのニュアンスを感じるときがあるのですが、影響を受けたお笑い芸人さんなどはいるのでしょうか。

きょーへい:影響を受けた芸人さんは確かにいますね。たとえば、ダウンタウンさんは昔からめちゃめちゃ好きで、「ごっつええ感じ」とか「ガキの使いやあらへんで!」とかは、小さい頃からよく観ていたので。そういったお笑い芸人さんの話し方には、ある程度、影響を受けていると思います。

――小さい頃から、日常的に面白いネタを見つけて、お話をするのが好きだったのでしょうか?

きょーへい:実はそうではないんです。中学生の頃くらいは、正直なところ、対人関係をつくるのがあまり得意ではなかったんですね。もともとコミュニケーションが苦手でした。でも、子供の頃に人気者になる男の子って、たとえばスポーツができたり、勉強ができたり、ちょっと悪ぶっていたり、何かしら突出したキャラクターがあるじゃないですか。そして、そういう男の子がモテる。それで、色々考えて、自分はスポーツもできないし、学もないし、「面白さを追求することしか、人気者になる道はないぞ!」と子供心に思ったんです。あと、ぶっちゃけ、モテたかったっていうのもあったんですけどね(笑)。

――そこから、面白いしゃべり方をするための訓練をされたということでしょうか。

きょーへい:そうですね。当時、中学2年くらいの頃だと思うんですけど、毎日、ダウンタウンさんのDVDをはじめ、いろいろなお笑い芸人さんのDVDを1日1本観るという習慣をつけたんです。それで、気に入った芸人さんのしゃべり方を真似して勉強する、という練習を1年間くらい毎日続けましたね。お笑い芸人さんに憧れがあって、将来は芸人になりたいという夢もあったので。

――お笑い芸人になるためには、たとえばNSC(吉本興業のお笑い芸人養成学校)に入るという方法もあるかと思いますが、そういった王道ではなく、あえてSNSの動画投稿で知名度を上げる道を選んだことは、どのような理由がありますか?

きょーへい:SNSの動画投稿を選んだ理由としては、「話題が広がりやすい」というのが最大の理由ですね。王道のルートでお笑い芸人を目指して、芸能界に入り込んでいくのにはそれなりの時間が必要だと思いますし、運やコネもなければ、成功することは難しいでしょう。その点、自分たちが「面白い」と思ったものをSNSで動画投稿してしまえば、今すぐにでも、お客さんのリアクションをダイレクトに確認することができます。しかも、TikTokやTwitterというのは、見ている人たちに「面白い」と思ってもらえれば、すぐにフォロワーが増えて反響が広がっていくので、やり方次第で、誰でもファンをつけていくことができるのかなという手応えがありました。

「言いたいことが言えない人たちの代弁者になりたい」――バーを閉めて馴染みの大阪を離れ、退路を絶ち、東京に出てきた決意。

――フォロワーも順調に伸び、SNSでの知名度をあげたことをきっかけとして、心機一転、バーの営業をやめて東京へ進出することになったということですが、そこにはどのような決意がありましたか?

きょーへい:自分は学生時代に調理師免許を取っていたこともあり、料理を提供するバーを大阪で営業していました。それはある種、ひとつの夢を叶えた状態でもありました。なんなら、東京に出てきてからの収入と、大阪でバーをやっていたときの収入と比べると、当時の方が良いくらいです(笑)。ただ、相方の安井と音楽活動をやっていこうと決めて、まずは知名度を上げるためにTikTokやTwitterなどのSNSで動画投稿をしてフォロワーを増やし、活動を広げていく中で、「せっかく何かをやるなら、やっぱり東京に出た方がいいんじゃないか」という話になりました。音楽活動でも、芸能活動でも、SNSのインフルエンサー活動でもそうですが、業界に関わっている人たちの数は東京が圧倒的に多いと思います。大阪は大好きだし、経営していたバーもあったので、愛着はものすごくありました。でも、甘えられる環境があると、本気で挑戦ができなくなるんじゃないかという想いがあったんですね。「まあ、あかんかったらまたバー営業すればいいや」という考え方ではダメだな、と。

――東京に出て、大阪で積み重ねてきた安心をあえて断つことによって、本気で音楽活動や芸人活動に取り組むという決意を固めたということですね。

きょーへい:そうですね。もう、即決しました。それで、バーも1ヶ月で畳んで、安井と一緒に、東京に引っ越してきたのが2019年の3月です。安井と出会って、SNSで知名度が上がってきて、いざ「東京に行こう!」という話になった時に、「面白いな」と思ってしまいまして(笑)。それで、色々と考えた結果、東京に出て、音楽活動や芸人活動をやるという道を選びました。

――きょーへいさんが、そこまでして表現活動を続けることの理由は何ですか?

きょーへい:自分たちを見てくれる人たちに「伝えたいこと」があるんです。これまでは、『安井と恭平』はお笑い芸人的な活動が中心になっていましたが、これから本格的にやっていく音楽活動については、やっぱり、想いやメッセージを中心に伝えていきたいと思っています。自分は、J-POP、HIP-HOP、レゲエ、ボカロまで、いろいろなジャンルの曲を聴きますが、歌詞に心を動かされた曲は、何度でも聴くんですね。やはり、伝わりやすい言葉でメッセージを発信することって、すごく大事だなと思います。

――活動を通じて、ファンの皆さんに「伝えたいこと」とは、具体的にどのようなことかを教えてください。

きょーへい:僕が思うに、今の世の中って、立場によって言えないことが増えてしまって、言いたいことが言えない人が多いように感じるんです。SNSでもそうですが、「こう言わなければいけない」「こうしなければならない」といった空気が蔓延しているように思っていて。そういった閉塞的な空気感のあるSNS上で、「もっと誰かにこう言ってほしい」「もっと誰かにああやってほしい」といった願いを心の中に持った人が、実はたくさんいることに気がつきました。僕は、動画で「それは違うんじゃないか」みたいな感じで物申すネタもやるんですが、DMで「自分の想いを代弁してくれて嬉しかったです」といった言葉をもらうことがあるんです。そのような出来事を通じて、自分は「言いたいことを世の中に言えない人たちの代わりに、何かを代弁する活動をしていきたい」と思いました。

なりたいものをひとつに決めるのではなく、やり続けた先に最後に残るのが、ほんとうのやりたいこと。これからも挑戦は続く――

――最近は、Twitterの動画ではお笑いネタだけでなく、他のクリエイターさんとのコラボ活動も盛んに行なっている印象がありますが、どのような意図がありますか?

きょーへい:はい。直近だと、「いい感じの男女ものまね」というネタを、くつざわさんという大学生のインフルエンサーの仲間と一緒にやりました。

https://twitter.com/Kyoooheiz/status/1150359548177240064

きょーへい:くつざわさんについては、Twitterでバズってからテレビにも出ているすごい女子大生がいるという噂を聞いていました。その後、お会いする機会があり、すごく面白い方だったので、「いろいろとコラボしてみましょう!」という話になりました。そこから企画をする中で、たまたま1個、お笑いではなくて、「見た人たちがキュンキュンするような恋愛ネタをやってみたらどうか」という案があって、試しに動画を1本出してみたら、そのウケがかなり良かったので、二人の男女のストーリーをつけて、シリーズ化してみようということになりました。

――今までのきょーへいさんにはなかった、新しい魅力が垣間見える作品だと感じました。

きょーへい:お笑い要素ではなくて、「エモさ」の要素で攻めていく感じでやっていますね。見終わったあとには、何かちょっとしたドラマを見たあとのような気分になるものをやろうというコンセプトがありました。「エモさ」を表現するという意味では、ある種、表現方法としては音楽や歌に近いのかな、という感覚もあります。今後の活動では、こういったコラボで得た経験を楽曲にも反映させて、ストーリー仕立ての動画と、それに合った楽曲を同時にリリースというような取り組みもやってみたいと考えています。

――ドラマの元になるようなストーリーを作っていくことについても、興味はあるのでしょうか?

きょーへい:そうですね、興味はあります(笑)。脚本とまではいかないまでも、物語を考えたり、長い文章を書いたりすることも好きですから。読書が好きなので、アイディアをかたちにするひとつの方法として、動画、音楽と共に、文章表現というものの可能性についても考えるときはあります。

――SNS、お笑い、音楽、ドラマ、文章など、非常に多岐にわたるジャンルへの活動意欲を感じますが、原動力はどこにあるのでしょうか?

きょーへい:「なりたいものをひとつだけに決めてしまったら、それにしかなれない」という信条が、いつも僕の心の中にあります。何かになりたいと決めて、それだけに向かって努力を続けるということは、もちろん素晴らしいことだと思います。でも、人生を1本道に絞ってしまったら、それ以外の可能性を捨ててしまうことにもなる。人生って一回しかないので、自分の場合は、やれることを次々にやっていって、それを続けて、最終的に残るものが、自分の本当のやりたいことになるんじゃないかなと考えているところがあります。そういった考え方が、いろいろなことに挑戦する原動力になっていると思いますね。

――きょーへい、および『安井と恭平』として今後活動していくうえで、どんな目標や夢をお持ちですか?

きょーへい:『安井と恭平』については、YouTubeでの楽曲配信を積極的にやっていき、「お笑いをやっている二人だよね」と言われるのではなく、「音楽をやっている二人だよね」と言われるくらい歌で認知されるように、活動を頑張りたいと思っています。きょーへいのTikTokとTwitterについては、年内にTikTokは100万人フォロワー、Twitterは10万人フォロワーを目指して活動を続けていきます。あと、将来の夢としては、テレビに出たいですね(笑)。そのためには、芸能界の大人が納得するような数字が必要だと思っていて、そのための影響力の指標がフォロワー数なのかなと考えています。自分のように、こうやってYouTube、TikTok、Twitterと、SNSメディアごとに強みの違うコンテンツの軸を持っている人間ってあまりたくさんいないと思うので、今後もマルチに個性を強めていければと考えています。

「On The Road Fes(オンザロードフェス)」の『売名選手権』審査員を通じて、コラボできるような新しい表現者に出会えたら嬉しい。

――きょーへいさんの背中を見て、「自分も頑張りたい!」と思っているインフルエンサーやTikTokerの卵の子たちもいると思います。そんな彼らに、メッセージをお願いします。

きょーへい:アドバイスなんておこがましいですが(笑)。ただ、ひとつだけ言えることは、自分が出すコンテンツにたいして「こだわりを持ちすぎないこと」かなと思います。たとえば、どれだけ強いこだわりを持って動画を作ったとしても、そもそも、それを見てくれる人たちがいなければ意味がないわけで。「これしかやりたくない!」とネタや作品にこだわりを持ちすぎて、周りがウケていないのに同じような発信をSNSで続けたとしても、ファンの数はきっと増えないでしょう。だからこそ、「このネタはウケなかったな」「この作品は反響が悪かったな」と思ったコンテンツは、自分の中にあるエゴを捨てて、きちんと取捨選択していく必要があります。自分のこだわりが入りすぎてしまうと、主観が強くなりすぎて、お客さん目線の客観視ができなくなるので、そこは気をつけるべき点かと思いますね。

――貴重なお話をお聞かせいただき、ありがとうございます。最後となりますが、今回、渋谷O-WESTで8月3日に開催される「On The Road Fes(オンザロードフェス)」の『売名選手権』に審査員としてご参加いただきますが、出演するにあたっての意気込みを聞かせてください。

きょーへい:『売名選手権』では、売名に挑戦する方々のネタや芸を、ファン側の目線で見るのではなく、あくまでも演者側の目線で見てみようと決めています。どういう想いや、狙いをもって、ネタや芸をステージで披露しているのか。挑戦者の方々がもっているポテンシャルを、演者の立場で見ていくことができれば面白いと思っていますね。「この人たちにはこんなネタや芸も合うんじゃないかな」とか、「この人たちはこんな人たちとコラボしたらもっと面白いんじゃないか」といった視点で、ある種、プロデュースするような感覚で優勝者を選ばせていただこうと思っています。もしも、興味が湧く面白い人が出演していたら、優勝時のステージ上コラボ動画はもちろん、それ以外でも、一緒に動画を撮ってSNSを盛り上げていけたら良いなと考えています。当日は、楽しみながら審査していきますので、お客さんもたくさん来ていただければ嬉しいです。僕自身も、もっと有名になれるように頑張ります(笑)!!

(完)

▼安井と恭平

YouTubeメインチャンネル

https://www.youtube.com/channel/UC6cuD4nq-4iKD1CCWMr6Jcw

▼きょーへい

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Twitter

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▼安井と恭平へのお仕事のご依頼等

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▼ファンレター・プレゼントの宛先

〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-13-1 フジキカイ広尾ビル7F ScratchStyle きょーへい宛

8月3日渋谷O-WEST「On The Road Fes(オンザロードフェス)」開催



▼イベント内容・チケット購入特設ページはこちら▼

https://www.ontheroad-production.jp/ontheroad-festival/

オンザロード初主催の夏フェス。新時代のインフルエンサー&アーティスト達のパフォーマンスを楽しもう!e+チケットで今すぐ予約!なお、エンタメBAR「READY GO(レディゴー)」では、特典付きの限定チケットも販売しています。

▼出演バンド

ジョーブログバンド

根のシン

FOCUS+

タガミケンタ

RaiLark

TASOGARE

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▼ダンスパフォーマンス

READY GOダンサーズ

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▼旅系YouTuberトークライブ

ジョーブログのジョー

EXIT JACK

いくぴーチャンネル

▼コンテンツ

売名選手権(7月10日~Twitter動画オーディション開催)

美男&美女コンテスト(7月10日~LINELIVE予選開催)

限定イベントTシャツ販売ブース

and more…

▼審査員(売名選手権・美男&美女コンテスト)

ジョーブログジョー(youtubeチャンネル登録者数130万人)

KOHEY(youtubeチャンネル登録者数70万人)

きょーへい(TikTokフォロワー65万人)

渡邊拓(株式会社BitStar 代表取締役)

もりちゃん(某大手レコード会社アーティスト担当)

浅見凌矢(ジョーブログ・On The Road チーフマネージャー)

● e+チケット

2019年6月9日 10:00~
e+(イープラス)にてチケット全国発売!

https://eplus.jp/sf/detail/2991110001-P0030001P021001?P1=1221

※全席スタンディング

通常:3,800円

● READY GO(レディゴー)手売りチケット

2019年6月7日 20:00~
エンタメBAR「READY GO(レディゴー)」にて限定特典付きチケット販売!※全席スタンディング

https://ready-go-bar.jp/

VIP店売りチケット(18,000円)
→好きな出演者と楽屋写真取り+サイン色紙+限定Tシャツチケット

限定Tシャツ付きチケット(5,800円)

店売り通常チケット(3,800円)

▼ライター(企画構成・インタビュー・執筆・編集)

狭井悠(Sai Haruka)

渡世人フリーランス / ひとにやさしく / SEOプロライター / WEBディレクター / 芸能プロダクション「オンザロード」創業メンバー / インフルエンサーバー「レディゴー」運営 / ジョーブログサロン「ジョーズクラブ」ライター部部長 / Yohji Yamamoto を敬愛

Twitter:https://twitter.com/muratassu

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